名古屋市で自然素材と国産材の木の家をつくる工務店

個性を活かした家づくり
自然素材を活かし、東濃桧の木の家をつくる。

あなたの個性を活かした木の家をつくる

< 一番大切にしたいこと >

数十年に一度という大地震でも倒壊しない安全性をもつこと。

じめじめする梅雨、多湿で蒸し暑い夏や底冷えする寒い冬でも
気持ちよく暮らすことができる快適性があること。

これらは誰もが住まいに求めることだと思います。

201405rinen1.jpg 私たちがご提案する住まいも、そのような安全で快適な家となるように考え抜き創り上げた自信をもっておすすめする設計仕様となっています。

でもそれは住まいが持つべき基本の性質です。
いわば家づくりのスタート地点です。

 

たんに性能だけを高めるのではなく、
より安全に、気持ちよく暮らしていただくために
もう一つ加えておきたいのが「自然の素材を活かす」ことです。

201405rinen2.jpg


思わず深呼吸したくなる木の香り、手足に触れるやわらかで優しい感覚や、見た目に感じる何とも言えない味わい深い雰囲気。

そういった数値で示すことのできない、五感に伝わる気持ちのよさが自然の素材にはあるからです。

感覚が気持ちいいと感じる住まいに住むこと。
私たちはそこを一番大切にしたいと考えています。

 


< あなたにとっての良い家を建てるために一つだけ考える >

私たちはこれまでにいろいろな条件、価値観を持つ方々と家づくりをしてきました。
条件や価値観が違うので完成する家も違ってくるのは普通です。


ただ不思議なことですが、
同じような、家族構成、予算、価値観、土地条件で計画しても
雰囲気の違う住まいになります。


表面的な条件が同じで、似たようなものを好むとしても、
人の性格、容姿にそれぞれ個性があるように、
住まいを一から創り上げる時には必ず個性がでてくるからです。


その個性をうまく活かすために一つだけ考えて欲しいのが
自分達が「どうやって暮らしていくのか?」です。


それにはちょっとコツがいります。考えすぎてもまとまりがつきません。
うまく考えられれば個性を活かした住まいはきっと建てられます。


例えばですが、


狭小地のコンパクトな住まいに、間仕切りの工夫で広々と住まう杉の家
天井から光を取り入れ、明るく、圧迫感のない収納のあるナチュラルな雰囲気の家
5坪のロフト収納と、白い壁と木組の組み合わせて開放的な27坪の家


※上記の施工例へのリンクは現在作成中です。

・・・などなど、仲建設では住まう人が住みやすいように、
気持ちよく暮らすことができる家づくりをしています。


「どうやって暮らしていくのか?」を考えることで
きっと、あなたにとって良い家になります。


数年前につくった、今でも木の香りがするモデルルームを兼ねた打合室で
あなたにとって良い家がなにか、一緒に探していけたらと思います。


ご相談はこちら「東濃桧の木の家づくりにこだわる弊社代表堀尾への直通メール」

| 00年01月01日