3月18日(土) 住んでいる方の貴重な声を聴こう!「還る家」を見に行くバス見学会のお知らせ!

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今年はいつまで寒気が来るのでしょうか?
あたたかな木の家をつくりながらも
職場はコンクリートの冷えた建物で
春が待ち遠しい西條英貴です。

先日、行われた仲田が企画した
『地熱の冬体験バス見学会』は
参加者様の地熱に対する関心が高く、
非常にいい質問も飛び交い、大盛況でした。
オーナー様の暮らしぶりをいろいろとお聞き
して、私自身も大変勉強になりました。

やはり、実際に住んでいる方の声は説得力があります。

では待ち遠しい春のイベントの紹介です。
とは言え、約1ヶ月後の開催です。

この寒い冬に「還る家」の住み心地は
どうだったのか聴いてみましょう。
「還る家」体感見学会です。

家を十分に考え抜いた先輩の参考になるお話あり、質問もOKです!
さらに現地集合現地解散ではありません。
スタッフと共にバスで移動し、時間を共有する見学会です。
普段聞けない貴重な?本音トークもたっぷり聞けます。
※過去の「還る家」バス見学会の模様 <その1> <その2>

今回、ご案内させていただくのは以下の2件のお宅です。
 ①入居4年5ヶ月経過の東濃桧を感じていただきたいお宅(還る家)
 ②入居9ヶ月経過の開放感を感じていただきたいお宅(還る家)


①4年前の10月に竣工した
「東濃桧をふんだんに使った家」
 (入居4年5ヶ月経過)です。

このお宅の最大のアピールポイント
「東濃桧にこだわった家づくり」です。
家づくりを計画していく中で、
“プレハブの住宅”から“手づくりの家”への想いが傾き、
素材の魅力に虜になってしまったオーナー様です。
そのきっかけが東濃桧であったと言っても
過言ではないと思います。
東濃桧を一番に考えた家は、和風になっていきました。
つくりあげる喜びを知るオーナー様の声を聞いてください。

②昨年の6月に竣工した
「狭小地が叶えた2階の絶景と開放感と風の家」
 (入居9ヶ月経過)です。

このお宅の最大のアピールポイント
「開放感」です。
上に横に。下から。
家で、家族が伸び伸びできることを重要視しました。
そんな大空間を締めるのは
重厚感ある幅広のナラの床であり、
木目がキレイな長良杉の天井です。
窓からの見晴らしを体感してください。
オーナー様の手づくり作品に出会えるかも?

開催日時は、
03月18日(日)12:30
に仲建設に集合となります。(駐車場あります。)
各会場をまわり16:30頃には仲建設に戻ってきます。
最後はティータイムで一息入れてから解散となります。

なお、案内の都合もあり5組程度とさせていただきます。
(参加人数により多少変わります)
4組様、申し込み承りました。

興味を持っていただいた方は、下記フォームから参加のお申し込みください。
参加人数の記入をお忘れなくご記入ください。
その後、詳細な案内状をお送り致します。

電話で直接お問い合せいただいても構いません。
不明点などございましたら、担当西條までお気軽にお問い合せください。