私達が提案する家づくりに「杉と塗壁と和紙の木の家」があります。
一定のルールに沿って無駄を省いたプランニングを行い、ローコストを実現します。
床面積30~36坪前後を想定した木の家は、シンプルな木の骨組みの住まいです。

シンプルな構造・骨組みはバランスが良く耐震性が高まります。
建物に対する負担が少ない為、構造材料の費用削減に繋がります。

上の写真の住まいは1階壁を主に塗り壁、2階壁は珪藻土壁紙、天井は1・2階共に和紙を使用しています。ビニル壁紙は水周りのみに限定し、国産の自然素材を活かした木の家の魅力たっぷりの住まいです。

また、仕上げ材料(床板・塗り壁・壁紙など)や設備機器(キッチン・浴室・洗面機器など)は種類が多く、頭を悩ませてしまう部分です。 その為、仲建設が自信を持っておすすめするものの中からお客様に決めて頂くスタイルとなっています。

あたたかい質感の徳島杉の床
塗り模様が美しい中霧島壁・漆喰
柔らかさを感じる和紙の天井
重厚な雰囲気をもたらす化粧梁
お客様自ら選んだ大黒柱
建具職人が造りあげるシナの建具

杉と塗壁と和紙の木の家の施工実例

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自然素材の良さをシンプルなプランで家づくりしたからこその豊かさを感じていただける家です。
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家づくりについて考えることは、今後の豊かな暮らし方、生き方にも繋がります。